ひとふり、ひとさじで、毎日のごはんが変わる

毎日の食卓シリーズ
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髙窪美穂子は、家庭料理研究家・フードコンサルタントとして、「食卓は心の居場所」を軸に、商品開発・講演・食卓提案をおこなっています。
忙しい日でも、ひとふり、ひとさじで、毎日のごはんを手軽においしく。
「おだしマジック」と、素材だけで作った医食同源スパイス「ふりがつを」を揃えた、髙窪美穂子の毎日の食卓シリーズ。伝統食材を現代の食卓に使いやすく生かした、天然だしとスパイスのシリーズです。

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身体にやさしいレシピ・商品開発

商品開発・フードコンサルティング
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身体にやさしく、再現性のある商品開発・レシピ開発をご提案します。
✔︎ 飲食店向けメニュー用レシピ開発
✔︎ 企業の商品開発
✔︎ 6次産業化・地域特産品開発・自治体プロジェクト支援
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無理をしない食と、安心できる食卓のために

髙窪美穂子 講演・取材・企画のご相談
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摂食障害やアトピーの経験をもとに、家庭・教育現場・地域・企業など、それぞれの場で「安心して食べられる環境づくり」や「無理のない食のあり方」についてお伝えしています。食べることや作ることが苦しくなる背景、そして食との関係を取り戻すためのヒントを、実体験と家庭料理研究家・フードコンサルタントとしての現場での経験を交えながらお話しいたします。
✔︎自治体・地域団体向け講演・セミナー
✔︎学校・PTA・保護者会など教育現場での講演・お話会
✔︎企業・経営者団体向け研修・セミナー
✔︎メディア取材・インタビュー対応
✔︎食育・商品開発・企画協力のご相談
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身体によくて、ちゃんとおいしい。
ここからはじまる、しあわせな食卓

幼少期からのアトピー、思春期から約20年にわたる摂食障害。
家族との関係の中で心と身体のバランスを崩しましたが、
「自分は自分のままでいい」と思えるようになったことが、回復への大きなきっかけとなりました。
出産後は、仕事と育児を両立する中で無理が重なり、
長年抱えていたアトピーが最も深刻な状態に悪化。
日常の中で「何を食べるか」「どう作るか」が、
心身の回復に直結する課題となりました。

忙しい毎日の中で、家族のためにも自分のためにも、
“続けられる家庭料理”とは何かを見つめ直し、
シンプルで再現性のある調理法と、
身体に負担をかけない食との向き合い方を模索してきました。

その積み重ねが、家庭料理研究家としての活動の原点です。

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現在は、家庭料理研究家・フードコンサルタントとしての活動に加え、
企業・自治体・教育現場などでの講演・取材・企画協力を通して、
「食と心身の関係」「食卓は居場所」「無理をしない家庭料理のあり方」についてお伝えしています。


家庭料理研究家 髙窪美穂子プロフィール

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